古くから伝わるおばあちゃんの味。標高700mを超える高冷地に位置し、雄大な自然とともに生きる白馬村では、季節の移り変わりとともに畑を耕し、作物を収穫し郷土食をつくり続けてきました。豪雪地ならではの知恵の食や、暮らしの行事とともにあるハレの食など、郷土食はさまざま。それらは白馬村の暮らしに古くから寄り添い、この地を訪れるお客様へのおもてなしの味として根付いてきました。時代の変化とともに、どこへ行っても同じ食がならび、インスタントやコンビニの食事も増えてきました。白馬村に根付いた食事は、その時々の旬な食材を使った料理からは四季を感じることができます。テレビのCMや都市部の装飾からではなく、郷土の味で四季を感じてみませんか?




















































